渋谷レッドソックス

保護者の方へ

Q 子どもは野球をやりたいと言いますが、体力とか運動神経などを考えると練習についていける か心配ですが?  
A 心配いりません。その子にあった指導を心がけています。学年が上がるにつれて、体力も向上します。喘息が良くなった例もあります。
Q 女子の部員もいますか? 
A 勿論います。一昨年Aクラスのキャプテンは女の子でした。
Q ユニホームや道具を揃えるだけでも結構お金がかかるのではないですか? 
A
最初はチームにあるものを使用して、子どもの成長に応じて、ご家庭で出来る範囲で購入されてはいかがでしょうか。 上級生のお下がりが出る場合もあります。
 
 
Q お母さんがかりだされて大変だと聞いたのですが?  
A お母さんたちは強制されてグランドに来ているわけではありません。子どもの上達する姿を見たくて、足を運んでいるんです。 子どもとの交流が増えてよかったというお母さんが大半です。 
Q 土日は野球ばかりで、家族での旅行などが出来なくなるのではないですか?   
A 皆勤賞を目指している子どももいますし、たまにしか練習に来ない子もいます。それぞれのご家庭のペースで参加されれば良いと思います。 
Q 何年生からやれば、よいのでしょう? 
A 早いに越した事はありませんが、5年生から入ってレギュラーで頑張っている子もいますよ   
Q 塾や習い事と重なるのですが?    
A 部員の中にも受験をする子は結構います。合格をした子の中には「気分転換になって良かった」という子もいます。  
Q 怪我が心配です?  
A   普段の学校や遊びの中で怪我をして、練習を休んだ子はいますが、練習中に怪我をして学校は休んだ子は今までいません。  


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